入札情報
入札情報(総務課)
 
    ※入札公告はPDFファイルで作成しております。  
入札情報に関するお知らせ

現場代理人の兼務について
(平成26年4月17日)





暴力団排除条例の施行について(平成25年4月1日〜)
 当条例の施行により、公共工事から暴力団を排除するため、暴力団員等との公共工事請負契約、下請契約、物品納入等契約が禁止されます。また、元請契約者、下請契約者及び物品納入等契約者は、本町の公共工事に関連する下請契約等を締結するに当たり、元請契約の締結日にかかわらず、相手方から暴力団員ではない旨の誓約書を徴収することになりました。併せて契約書に「暴力団等排除に係る契約解除に関する特約条項」を付加します。
  • 多可町暴力団排除条例(平成25年4月1日施行)

  • 多可町暴力団排除条例施行規則(平成25年4月1日施行)

  • 暴力団等排除に係る契約解除に関する特約条項

  • 誓約書(様式第1号)
     【一般用 ・ 一般用
     【工事受注者用 ・ 工事受注者用
     【工事下請負人用 ・ 工事下請負人用
     【業務委託受注者用 ・ 業務委託受注者用
     【業務委託下請負人用 ・ 業務委託下請負人用

  • 誓約書の提出義務規定

    @2年に1度の入札参加資格申請時に誓約書の提出を義務付けます。
      (誓約書の提出は全社対象。)
    A上記@誓約書に基づき、警察署へ照会を依頼します。
      (入札の指名が予想される業者を対象。町内業者全社及び過去指名実績がある業者など。)
    B上記A照会の回答を受けて排除対象に該当しない業者のみを指名します。
      (排除対象となる業者については指名停止措置。)
    C入札により落札者が決定すると落札者から誓約書を提出してもらいます。
      (この誓約書は年度を通じての内容となるため、原則、年度内当初の契約時のみの提出とします。)
    D上記C誓約書に基づき、警察署へ照会を依頼します。
    E上記D照会の回答を受けて排除対象に該当しない業者と確認し契約を締結します。
      (実際には照会から回答に時間を要するため、契約後に回答があることが予想されます。この場合に排除対象と判明した場合は契約の解除を行います。)
    @Cで提出する誓約書の内容に変更が生じた場合は必ず変更の誓約書を提出するよう義務付けます。
    誓約書の内容は年度を通じて誓約させるものであり、契約毎に徴収しなくても年度内全ての契約に対して有効と判断します。
    上記理由により、発注者は照会が必要と判断した場合は施行規則第4条に基づき警察署に照会を依頼できます。
  • 排除措置フロー

入札制度について
低入札制度の概要 (平成23年4月改正)
入札に関する留意事項入札公告

各種様式ダウロード(Word・Excel形式)
入札公告 (指名競争入札) ※指名業者に通知するパスワードが必要です。

【入札予定日:H29.2.28】
入札公告 (公募型指名競争入札)

  ・ 現在はありません。

                
入札公告 (指名型プロポーザル方式) ※指名業者に通知するパスワードが必要です。


入札公告 (制限付一般競争入札)
 

  ・ 現在はありません。

入札公告 (公募型プロポーザル方式)

  ・ 現在はありません。

           
入札結果


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工事発注計画
入札参加資格審査申請について

※平成28・29年度入札参加資格審査申請における社会保険加入の要件化について

指名停止情報
 ※現在はありません。